創価学会員として生きていく

波田地克利や金原明彦を中心とするグループ、創価学会元職員3名ら福岡大祐のグループ、宮川日護(雄法)らの本性をあぶり出し、反面教師としながら、創価学会員として生きていくべき道を追求します。

2018-10-01から1ヶ月間の記事一覧

裁判で剥がされた強欲坊主・宮川日護(雄法)の化けの皮

宮川日護(雄法)の強欲ぶりについて、最もエッセンスが凝縮されており、裁断としても明確なものが、宮川をめぐる会館寺院明け渡し訴訟です。「創価新報」の報道をもとに事実関係を振り返ってみたいと思います。

自分中心のトラブルメーカー・宮川日護(雄法)

宮川日護(雄法)は2017年10月、保田妙本寺での虫払い法要を前に、自分が関わった参加予定者へ直接、“3000円以上の供養は、私が理事長を務めるNPO法人へ”と呼びかけていました。 新たな信徒づくりに血眼の宮川。ところが、宮川の算盤とは裏腹に、宮川の強欲…

組織撹乱の処分者と連携し、新たな信徒づくりを画策する宮川日護(雄法)

宮川日護(雄法)は2017年春から秋にかけ、波田地克利のグループや、“創価学会元職員”を売りものにする小平秀一、滝川清志、野口裕介らによる集会に参加し、すり寄りを図っていたことが判明しています。宮川の狙いは奈辺にあったのでしょうか。

セルビアグループは「宮川日護(雄法)の信徒」なのか

保田妙本寺では今週末の10月21日、虫払い法要が執り行われます。昨年も宮川日護(雄法)は、セルビアから来日した現地メンバー2名を、かつてセルビアSGIの中心者だった片野優・典子夫婦と共に妙本寺へ参詣させています。この虫払い法要を中心に前後を俯…

「万年救護」をチラつかせつつ「保田妙本寺」の本尊を配る「能化」の「国際布教師」で脳科学関係企業の「顧問」兼「NPO理事長」の「池田先生の一番弟子」である「宮川日護上人」に学ぶ坊主丸儲け

セルビアを舞台に暗躍する宮川日護(雄法)の周囲には常にカネの臭いが。宮川のもと保田妙本寺の虫払い法要に引き込まれた学会員が、広布部員を辞退し、「海外への財務」としてセルビアの片野優に送金していたという情報も。

保田妙本寺から始まった宮川日護(雄法)の“世界戦略”

宮川日護(雄法)とセルビア入りしたブレインカウンセラー氏は報告しています。「本日夜にセルビアの現地中心者の方のお仲間に向けて講演をやらせて頂きます」。いったい誰を指すのでしょうか。

宮川日護(雄法)×セルビア×【X】=脳科学

波田地グループ・金原明彦の手引きで、セルビアまで赴き保田妙本寺の本尊を配っていた宮川日護(雄法)。「宮川」と「セルビア」を掛け合わせると、意外にも「脳科学」というキーワードが浮かび上がってきます。